投稿日: 2018年11月10日2018年11月12日 投稿者: satoru-okamoto気がつけば… 既に著作が50冊を超えていました。 小説は2010年の12月デビューですから、まる8年。まあ、こんなものなのでしょうか。 でも一冊に4話くらいが入っているのが拙著の基本ですので、200以上の物語を書いたことになります。そりゃあ、ネタもなくなるわけです。 こんな調子でどこまで書けるのでしょうか…。 もう、努力だけで乗り切れる世界でもありませんが、ご要望がある限りは書かねばなりません。うまく書けてない物もあると思いますが、どうぞ温かい目で読んでやってくださいませ。 (平成30年11月10日)